「 茶芸師が考えるコミュニケーション 」 一覧

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この本の著者、販促コンサルタントの岡本先生のセミナーを受けてきました。 家具量販店のCMではありませんが、「お値段以上」の価値あるセミナーで、私にはどう役に立つのかとてもワクワクしています。 セミナー …

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古い洋館で「お茶」といえば・・・。

4月の熊本地震では、熊本城をはじめとして歴史的に価値の高い建造物も相当数損害を受けました。 しかし、そんな中、熊本市の西部に移築され、現存している洋館があります。 花峰館 という建物です。この建築物の …

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作法とマナーと

日本の茶道でもそうだと思うのですが、「お茶の席」はおもてなしの席。そこには当然「作法」と「マナー」が存在します。 中国茶を専門的に学びたい方はきちんと知るべきことではありますが、そうじゃない人たちには …

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「私は〇〇な人です」

「先生、なんで普通の恰好してるのですか? 中国茶を楽しみに来たので、先生がそれっぽい恰好してくださるともっと楽しいのに」 と言われたことがきっかけで、お茶のセミナーのみならず外に出て人と会うときには「 …

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SCBつながるお茶会

崇城大学情報学部の星合隆成教授が提唱する地域活性化理論を「地域コミュニティブランド」といいます。 略して「SCB」。 この理論を用いて、「中国茶」をツールとした新しい取り組みが始まりました。 実際に取 …

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日本の「烏龍茶」、中国の「烏龍茶」

これらの写真に写っているのは全部烏龍茶で、もちろんですが味も香りも違います。 驚きました? 「烏龍茶って沢山あるんですよ」という事を言った時点で首を傾げる方がとても多いです。 そして、実際に飲んでみる …

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「ほっとする」「あったまる」ストーリーを作りたい

ひょんなことから、地元の大学生5人と新しいプロジェクトを立ち上げることになりました。 私の娘です、と言ってもいいくらいの若い彼女たちがとにかく可愛くって。今はまだ大人しい彼女たちですが、「茶」という世 …

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型破りな茶芸師ですが。

私は会社勤めをしていた頃、平日に溜まりにたまったストレスを発散すべく、週末は合気道の稽古に励んでいました。 武道経験者の方なら良くご存じだと思いますが、普段の稽古はひたすら基本の型を繰り返します。 合 …

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タイトルちょっと変えました。

以前、中国(上海)にしょっちゅう行っていた頃、そして残留帰国者の方を対象にしたボランティアに精を出していた頃、「糸永小姐」と呼ばれていました。 それは英語で言うならMs.Itonagaとか、日本語だっ …

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「美味しい」というためには、セオリーがあります。

先日、一生懸命ほぐしたプーアール茶。 熟成も進んで良い感じの味わいです。 若いプーアール茶で感じるトゲトゲしさはなく、まろやかでとろっとして。だけど飲みやすい! んー、ビンテージとまでは言えないけれど …

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